ウイルスとラクトフェリンと乳酸菌。免疫機能アップでウイルスから守る

※追記 LIONが、ラクトフェリンで内臓脂肪を減らす事を臨床試験で確認しました! つまり、ラクトフェリンは、内臓脂肪を減らす事が出来る機能性表示食品となりました。 ラクトフェリンの内臓脂肪への働きを検証する為、腹部が肥満傾向の男女を2つのグループに分け、臨床試験を実施した所、ラクトフェリンを含む錠剤を摂取したグループの内臓脂肪が低減している事を確認した。 毎日、300mgの摂取を8週間継続しましょう。 ウイルスが原因の病気は、後を絶ちませんね。 インフルエンザ、ノロウイルスなど目に見えないからいつかかるのか怖いものです 目に見えるものであれば良いですが、ウイルスは見えません。 いつ体に入ったのかすら分かりませんが、確実に身の回りにいる事だけは、確かです! こういったウイルスから身を守るには、自分自身の免疫力を上げておく事が1番の予防になります。 免疫力とは、分かりにくいと思いますが、人間がもつ防御反応です。 但し、ストレスや疲れが溜まったりすると、免疫力が落ちて病気にかかり易くなります。 例えば、学校でインフルエンザが流行り、学級閉鎖になりますが、全員がインフルエンザにかかていません。 全く元気な子も多いと思いますが、この差が免疫力の差です。 免疫力が高い子供は、同じウイルスを体内に入れても発症しませんが、免疫力が落ちている子供は、インフルエンザにかかってしまいます。 この免疫力は、普段から高…

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腸内環境の大事さ。免疫力、軟便、便秘、インフルエンザ対策

健康は腸内環境から! 最近では、花粉症やインフルエンザなどにも乳酸菌などを含めたおなかの環境が深く関わっていると知れ渡って きました。 下痢や便秘を繰り返すおなかに、いつも薬で対処していると人間が本来持つ治癒力や回復力などが発揮できませ ん。 腸内の細菌は、ひとりひとり違うといわれています。その人に合う菌を摂り込まないと効果は期待できません。 だからこそ幅広く対処できる4種の生菌が入った医薬品がおすすめできる理由です。 腸内の菌には、善玉菌・悪玉菌・日和見菌が常在します この中でも、日和見菌の動きが重要です 日和見菌は、腸内の環境によって、善玉にも悪玉にもなります それを左右するのは、腸内細菌の数です 善玉菌が多ければ、善玉に、悪玉菌が多ければ悪玉菌に変化します こういった事からも、常に腸内環境を整えておく必要があります 今回紹介するファスコン整腸錠プラスは、腸内で働く4種の生菌でお腹の調子を整える第3類医薬品です。 高タンパク質・高脂肪・低食物繊維中心の食生活や不規則な生活習慣、ストレスなどで腸内細菌のバランスが崩 れ、腸のはたらきが弱くなり、お腹のはり、ゴロゴロ、下痢や便秘といった不快症状があらわれます。 ファスコン整…

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